
Shorts Blockerは、ショート動画やSNSに吸われていく時間を止めるためのアプリです。「気をつける」に頼らず、対象のアプリを開こうとした時点で止めます。止め方はアプリごとに選べます。
Status
いまの公開状況
Google Play と App Store の両方で公開中です。
Android: 公開中
iOS: 公開中
Web: 予定なし
App Store で入手 →
Google Play で入手 →
ストアでの表示名は、App Store が「SNS・ショートブロッカー」、Google Play が「ショートブロッカー」です。 端末に合わせて振り分ける /apps/shorts-blocker/dl も使えます。
Feature 01 — 止め方を選ぶ
3つの止め方から、アプリごとに
全部を一律に禁止すると、必要なときに困って結局オフにしてしまいます。そこで対象アプリごとに、次の3つから選べるようにしています。
| 完全ブロック | 対象アプリを開いた時点で検知して、すぐブロック画面に切り替えます。 |
|---|---|
| ショート動画だけブロック | アプリ自体は開けますが、ショート動画の画面に入ると閉じます。検索や通常の投稿はそのまま使えます。 |
| 時間制限 | 1日に使える時間の上限を決めて、超えたらその日はブロックします。 |
Feature 02 — 対象アプリ
よく使うものは最初から、それ以外も足せる
YouTube・TikTok・Instagram・X・Facebook・Snapchat・Threads・Twitch・Discord は最初から用意してあります。それ以外にも、端末に入っているアプリから自分で対象を追加できます。追加したアプリは「完全に開かせない」か「1日の上限時間まで」で管理します。
Feature 03 — 依存度
どれだけ使っているかを、先に見る
止める前に、いまどのアプリをどれだけ開いているかを見られます。自覚がないまま溶けている時間を数字にしてから、どれを止めるか決める流れにしています。